円からハート曲線を作ってみました。出来上がるまでの動きをご覧ください。
【追記】より詳しくは「歩き方について」を参照してください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「床屋談義」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「情報を隠す」も参考にしてください。
| 最後に更新されて以来 1か月以上が経過しています。 【注意】 |
| 最後に更新されて以来 6か月以上経過してしまいました。【お詫び】 このホームページの著者が怠けている可能性が濃厚です。でも、善意に考えてあげましょう。もしかすると病気で入院中なのかもしれません。入院中で、容易にはインターネットアクセスができない状態なのかもしれません。あるいはアイデァが尽きたのではなく、寿命が尽きつつあるのかもしれません。少し時間をおいて、また訪問してみてください。 じゃ また / See you again. |
| 最後に更新されて以来 もう1年以上経過しています。【警告】 このホームページの著者は、もしかすると亡くなっているかもしれません。その場合、このホームページは以後更新されることはありません。閉鎖されることもあり得ます。早めに、書斎内を詳細に見学しておくことをお勧めいたします。 そろそろ私め(プログラム)も覚悟を決めておく必要がありそうです。実に残念なことであります。 では では / Bye. |
| 最後に更新されて以来 とうとう2年近くが経過してしまいました。 【お礼と報告】 なお、香典を送りたい方は、 ○○銀行○○支店 普通預金口座 番号 XXXXX へお振り込みいただければ幸いです。 ただし、万一、この判断が間違っていた場合(何しろプログラムが判断したことですから充分にあり得ます)送金された香典は返却いたしません。その場合は同額をタイガーマスク(伊達直人)名義で児童養護施設に寄付させて頂きますので、ご容赦いただきたいと思います。 さようなら / Good bye. |
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「身辺整理」も参考にしてください。上記のアルゴリズムが紹介されています。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「ごみの分別」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「住所」も参考にしてください。
上記の案内状添付のパンフレットには、代表的な機種の発表年と機種名、そしてその写真が載っている。その内の多くは、私の「My Personal Computer Show」の欄に掲載されているものである。少し誇らしく思っている。
(1) 1985年 T1100
(2) 1986年 J3100
(3) 1989年 DynaBook J3100 SS001
(4) 1996年 Libretto 20
(5) 1997年 DynaBook TECRA 750DVD (なし)
(6) 2004年 Qosmio
(7) 2008年 DynaBook SS RX
(8) 2010年 DynaBook R730 (なし)
ただ、残念ながら(5)と(8)だけは持っていない。何時か手に入れたいものであるが、今からTecraを手に入れるのは難しかろうと覚悟している。
この企画展の紹介記事が12月19日の朝刊に掲載されて以後、私の「世界初のノートパソコンT1100(私の宝物)」欄へのアクセスが急増していることに気が付いた。普段だと、日に5~10件程度のアクセスしかないので、私はアクセスログを詳細に解析したりして楽しんできたのである。アクセスログを解析すると興味深いことが色々と分かる。どのようにしてこの辺鄙なサイトを見つけてくれたのか、ある程度の推測ができるからである。大抵は検索エンジン経由であり、ホームページ経由のものは滅多にない。どんなキーを使って検索しているのかも分かる。
今までの、日に数件程度の状態ならアクセスログを目視するだけで解析は済んでいたが、18日以降の急増のためにアクセスログは目視が困難になるくらいの量になってしまった。そこで、使い慣れたPerlで、必要な個所だけを抜き出してくるプログラムを作ることにした。こういう時、Perlって本当に便利ですね。私はアクセスログから1行ずつ取り出してきて、その行に対し次の処理を行うことにした。
(1) "?" を含む行なら残す
(2) "cgi"を含む行なら捨てる
(3) "http...."を含む行なら残す
という作業をし、最後に残った行の
(4) "http...."の部分だけを出力する
これでアクセス部分のみを取り出して見ることができるようになった。
この結果、アクセスの方法、検索に用いたエンジン名、検索の際に用いたキーワード等が明瞭になる。
アクセス回数の変化のみを一覧にしておこう。
| 日 | アクセス 数 |
| 17 | 6 |
| 18 | 56 |
| 19 | 269 |
| 20 | 91 |
| 21 | 87 |
| 22 | 77 |
| 23 | 513 |
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「ノートパソコン25周年」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「ネット世論」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「盗電」も参考にしてください。
【注】(*1)更新日を比較して変更の必要があるものだけを保存する。具体的には、xcopy コマンドにスイッチオプションとして D を指定するとよい。
【注】(*2)各アプリケーションごとのステータス情報は AppDataディレクトリ(隠しファイル)以下に保存されている。どの場所に保存されているかは、その気になって探せはすぐ分かる。これも xcopy コマンドで必要なものだけを選んで保存するようにする。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「環境の保存」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「コンピュータと私」も参考にしてください。
①「タイトル」………掲示内容、偽フォルダー名 詐称された年月(*1)といった具合である。これでは手作業での対応は限界がある。そこで以下のようなバッチファイル(xmvfx.bat)をPerl言語で作りだすことにした。
200611 2006年11月
201003 2010年 3月
201004 2010年 4月
201012 2010年12月
202606 2026年 6月
203006 2030年 6月
203306 2033年 6月
203406 2034年 6月
203706 2037年 6月
203801 2038年 1月
●xmvfx.bat ファイルの内容例これを
@echo off
if (%1)==(1) %then% goto clear
move /y 200611\*.* 201006>nul
move /y 201003\*.* 201006>nul
move /y 201004\*.* 201006>nul
move /y 201012\*.* 201006>nul
move /y 202606\*.* 201006>nul
move /y 203006\*.* 201006>nul
move /y 203306\*.* 201006>nul
move /y 203406\*.* 201006>nul
move /y 203706\*.* 201006>nul
move /y 203801\*.* 201006>nul
echo:* 全メールを 201006 に集めました。
echo:* 内容をチェックしてください。
goto exit
:clear
echo:* 圧縮ごみ箱に移動してもよろしいですね?
pause
move /y 201006\*.* 圧縮ごみ箱>nul
cd 圧縮ごみ箱>nul
c:\tools\lha m 201007-pack *.txt *.001>nul
:exit
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「日曜プログラマ」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「書斎のテレビ」も参考にしてください。

Delilah
I saw the light on the night that I passed by her window
I saw the flickering shadows of love on her blind
She was my woman
As she deceived me I watched and went out of my mind
My, my, my, Delilah
Why, why, why, Delilah
I could see that girl was no good for me
But I was lost like a slave that no man could free
At break of day when that man drove away, I was waiting
I cross the street to her house and she opened the door
She stood there laughing
I felt the knife in my hand and she laughed no more
My, my, my Delilah
Why, why, why Delilah
So before they come to break down the door
Forgive me Delilah I just couldn't take any more
She stood there laughing
I felt the knife in my hand and she laughed no more
My, my, my, Delilah
Why, why, why, Delilah
So before they come to break down the door
Forgive me Delilah I just couldn't take any more
Forgive me Delilah I just couldn't take any more
Tom Jones
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「記憶」も参考にしてください。

左右のポインタの指す先に何もデータが無ければ(図3、点線の矢印で示した部分の枝)、


【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「二分木」も参考にしてください。
【注】(1*)周知のように、日本語は表意文字と表音文字で構成されている。その日本語の文章を脳でどのように処理しているかというと、まず文字列を視覚パターンとして後頭葉に描き、既知パターンとの一致を求める。一致したら頭頂葉で意味処理を行い前頭葉で論理処理を行っている。日本語として正しい文章、良い文章を数多く読んでいると、我々は日本語として正しい言い回し、表現方法を自然に身に付けるようになる。それを最初から記述できなくても構わない。少なくとも読んでみて、それが正しい(まっとうな)日本語の文章であるかどうかを判断できる“文章力”は身に付くであろう。
つづりと発音とが一致しない言語(英語等)では、頭の中だけで発音してみる過程が加わり脳の聴覚機能が働くが、日本語の仮名を読む時は聴覚機能は働かない。したがって声に出して読めば脳の聴覚に関わる部分が活性化されるのである。
漢字の場合は文字パターンが複雑なため、最初の後頭葉でパターン処理する段階で、より広い面積が活性化され、他の言語では左脳だけで処理が済むところを右脳まで総動員して処理しなければならない。このように、日本語の文章を読むということは、他の言語に比べて脳のいろいろな部位を活性化させていることが分かる。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「日本語力」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「原因の究明」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「ウイルス感染」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「ウイルス感染」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「怒りを抑える」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「大人の判断」も参考にしてください。
【追記】本文のリライト版【素歩人徒然】「インターネット検索の功罪」も参考にしてください。
